築20年戸建リフォーム【屋根 カバー工法】

築20年戸建リフォーム【屋根 カバー工法】

屋根カバー工法で美しくリニューアル!

施工前
施工後

経年劣化で色あせやひび割れが見られたスレート屋根を、カバー工法でリフォームしました。
既存の屋根を撤去せず、新しい屋根材を重ねることでコストを抑えながら耐久性・防水性をアップできます。

施工中①
施工中②

既存の屋根の上に防水シート(ルーフィング)を丁寧に敷き込み、下地をしっかり保護します。防水シートは、屋根の“二重の傘”となる大切な部分。この工程を丁寧に行うことで、雨漏りを防ぎ長持ちする屋根に仕上がります。

施工中③
施工後

新しい屋根材には「スーパーガルテクト」を採用。軽量で耐久性が高く、遮熱性にも優れた屋根材で、見た目も性能も一新しました!

施工後

屋根のカバー工法は、
・既存屋根の撤去が不要
・工期が短い
・廃材が少なく環境にもやさしい
といったメリットがあります。

築20年以上経過したスレート屋根のお住まいに特におすすめです。
屋根の状態チェックやお見積りは無料で行っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

NEXT

こちらもご覧ください

施工ブログ